早く次の稼ぎ先をみつけたい!スピード勝負で選ぶ転職エージェント

      2016/06/14

e949e6e173d5750d9c6f7977835433d2_s勢い余って退職を告げてしまった!このままでは収入が・・・。そんな方は実はとても多いと感じています。
かくいう私も、昔そんな経験をした一人です。
早く転職先を見つからなければ、ご飯が食べられません。

そんな一刻を争う転職活動に可能な限り早く終止符をうつためにおすすめできる転職エージェントをまとめました。

なんといっても紹介までのスピード、そして決定率、この二つの要素がスピード転職には大切です。

スピード転職におすすめする転職エージェント

リクルートエージェント

転職のリクルートエージェント「つぎの私は、プロとはじめる。」-転職支援サービスサイト業界最大手だけあって、公開非公開合わせて求人の数が10万件をこえ、それはもう沢山あります。
故の案件紹介スピードはピカイチ。
まず「紹介できる案件がありません」となることは想像できません。

さらに転職決定率が業界第1位を誇っており、投げて良し打って良しで、スピード転職において非の打ちどころがありません。

すぐにでも仕事を見つけたいと思ったら真っ先に登録すべき転職エージェントです。

リクルートエージェント

DODA

転職ならDODA(デューダ) - 転職を成功に導く求人、転職情報が満載の転職サイトリクルートに次ぐ大手転職エージェント。
リクルートエージェントには及ばないものの、求人案件は4万件を超えます

更にベンチャー系にも強く、リクルートとDODAに登録すれば、ほぼすべてと言っていいほどの求人案件をカバーできます。

また、DODAは模擬面接などの転職対策や、給与面などの交渉術など特筆すべき強みを持っているのも特徴。

リクルートエージェントとDODA、この二つはスピード転職に欠かせない転職エージェントと言えます。

DODA

type転職エージェント(旧:typeの人材紹介)

転職、プロを味方に - 転職なら【type転職エージェント】案件総数は上記2社に比べれば多くはないものの、登録者数が少な目で社内競合が少なく、案件さえ見つかればそこからのスピードに期待できる。
コンサルティングに強みを持ち、じっくり探すのにも向いているというバランスの取れた転職エージェント。

上記2社に既に登録しているがまだ不安、急いではいるけど、良い求人に出会えるならそれに越したことはない、と思うなら登録しておいて損はない転職エージェント。

type転職エージェント

スピード転職は本来もったいない

急いで仕事を探す、ということは、それだけ妥協しなければならない点も増えていくことになります。
本当はこういう仕事がしたい!という思いがつよいならなおさら、もし次に転職したいとおもったときは、退職が決まる前に仕事を探すようにしたいですね。
とはいえ、まずは早急に次につながる仕事が見るかることを祈っています。

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 - 転職エージェントの選び方